出張パーソナルトレーニング募集中!!

皆様は、正しく歩けていますか?
ダイエット、美脚、姿勢、パフォーマンスUPなどすべての基本は「歩き」です。
ピラティスと達人トレで正しいRUN&WALKINGをマスターして頂き
理想の身体を作り上げます!!
パーソナルトレーニングはしたいが予算が・・・という
競技パフォーマンスに伸び悩んでいるアスリート(学生)
さらにジムに通うことが出来ない 高齢者や主婦の方などの心強い味方になります。
まずは、勇気を振り絞って『FIRST STEP』です!!
ご相談からお待ちしております(^_^) → miyake326@gmail.com

2010年5月31日月曜日

オススメ!!デザート

こんにちは。
"Around40"にして学生パーソナルトレーナーの三宅です。

今日は、夜からボクシングジムでお仕事なので、

空いた時間を利用して有意義に使っております。

午前中は学校へ行き、

家でランチタイム。

そして歯医者へ行き歯の治療。

3時になりおやつタイム!!

そこで今日のお題でもある、オススメ!!デザートを食べました。

その正体は「プリン大福」です!!

大福の中に、プリン味のカスタードクリームとカラメルソースを包み込んだ、

なんとも奇妙な組み合わせ(@_@;)

しかしこれがまた、絶妙な味を醸し出しているのである。

とにかく騙されたと思って一度ご賞味あれ!!

デザートも食べて気持ちも、お腹も満たされた事だし、

これから、少し勉強をして、

セレブな町!!自由が丘にあるボクシングジムに移動したいと思います。

今日も読んで頂きありがとうございましたm(__)m

2010年5月30日日曜日

等身大の鏡を購入!!

こんばんは。
"Around40"にして学生パーソナルトレーナーの三宅です。

今日、スポーツクラブの仕事中、

等身大の鏡を発見!!

仕事中にもかかわらず、等身大の鏡と格闘してしまった。

?????

そんな風に書かれても訳が分からないですよね??

説明しますと、自分の姿勢チェックや動作チェックなどを、

あらゆる角度から、自分の身体を分析してました!!

*決して自分の姿に酔いしれていたわけではないですからね。
(でも私の身体はとても美しいですよ。自負!!)

しかしユニホームを着ているのでどうしても、

細かい身体の歪みや癖が見抜けませんでした。

そこで、「もし鏡が家にあったら・・・」と想像してしまったら、

買わずにはいられないと思い、購入に踏み切った次第です!!

家に着くや、アマゾンで鏡を検索し、見つけるや否や、

速攻でショッピングカートにクリック!!

そこまでの所要時間、

たった2分!!

なんと早い買い物劇!!

でも、まったく後悔などはございません!!

この鏡によって、もっと自分の身体を美しく創る手助けを担ってくれるのだから!!

要は、自分投資ですよ!!

皆さんも、一家に一台はどうでしょうか?

毎日、自分の身体と向き合ってみてはいかがでしょうか?

新たな発見があるかもしれませんよ!!

少なからず、私は毎日、自分の身体チェックはしていきたいと思います。

早くこないかなぁ~!(^^)!

今日も読んで頂きありがとうございましたm(__)m

2010年5月29日土曜日

「トレーニングの順番」ってあるの?

こんばんは。
"Around40"にして学生パーソナルトレーナーの三宅です。

筋力アップ、筋肥大、ダイエットを目的にする場合、

レジスタンストレーニング(抵抗運動」つまり、マシンやダンベルなどの筋トレ)

を先に行うと良いですよ。

筋トレによって分泌された成長ホルモンの効果で、

体脂肪が分解され、血液中に燃やしやすい状態で送り出される。


このタイミングで有酸素トレーニングを行えば、


効率的に脂肪を燃やせるのです。

筋トレは、強い筋力と集中力が必要ですので、

肉体的にも精神的にも疲労していない状態で行ったほうが、

十分な効果が得られます。

それと、有酸素トレーニングを先に行うと筋トレの効果を抑えてしまいます。

有酸素トレーニングで体脂肪は燃焼しますが、

血液中の遊離脂肪酸が増えると、成長ホルモンの分泌が抑えてしまうのです。
(脂肪細胞から排出され、エネルギーとして消費されます血中に溶け出した脂肪のこと)

また、有酸素トレーニングにより疲労が残るので、十分な状態で、

筋トレが出来なくなります。

ですから、トレーニングの順番としたら、

①. ウォーミングアップ。
   ウォーキング、バイクなどで身体を温める。
    全身の筋肉、靭帯、関節の機能アップ。

②. ストレッチ。
   私的には、省いても可です。

③. 筋力トレーニング。

④. 有酸素トレーニング。
    (220-年齢)-安静時心拍数×40~60%+安静時心拍数

⑤. クールダウン。
    ゆっくり歩いて心拍数下げて、よく伸ばすようにゆっくりストレッチ。

普段この順番でトレーニングをやっていないあなた!!

試しにやってみましょう!!

私でもよければダイエットのご質問をお受けしますので、

ご連絡お待ちしてますね!!

*あくまでも、参考意見ですので、効果が出ないなどのクレームはご勘弁をm(__)m

今日も読んで頂きありがとうございましたm(__)m

2010年5月28日金曜日

リバウンドを防ぐには・・・

おはようございます。
"Around40"にして学生パーソナルトレーナーの三宅です。

過激な食事制限を行うと、水分や身体に蓄えられいる糖質が、

急速に低下し、体重の減少がみられます。

これは、カロリ-制限による低糖質食が原因による、

不足分(炭水化物)は身体に蓄えているブドウ糖の塊(グリコーゲン)の利用でまかなわれます。

グリコーゲンを蓄えるには、その3倍の水分を必要とします。

ですから、蓄えたグリコーゲンが減っていくと余分な水分は身体の外へ排泄され、

体重が減少するのです。

要するに、短期間の過激なダイエットは、

水分と蓄えられたグリコーゲンの変化が主体であり、

さらに継続すると、蓄えたグリコーゲンだけではまかないきれず、

体脂肪と筋肉も減少します。

食事制限のみで体重が減少した場合、

体脂肪の減少は体重減少全体の約7割で、

残りの3割が筋肉の減少であるといわれています。

低カロリー食に対して、安静時のエネルギー代謝を下げ、

極力、体重(脂肪)を減少しないように対応してしまうのです。

体重の減少は食欲を促進し、体重を元に戻そうとします。

結果的に一時的に減少した体重は元に戻ってしまう。

これを「リバウンド」というのです。

大抵、体重が減るときは体脂肪も筋肉も減っていくが、

リバウンドで戻るときは、運動しないので筋量は増えず、脂肪だけが増えるのです。

長々と説明しましたが、リバウンドを防ぐには、

軽い食事制限に運動を組み合わせることが効果的です!!

しかし、食事制限と有酸素運動だけの組み合わせだけでは、

筋肉の減少割合が10~15%だといわれています。

やはり筋量が僅かながら減少してしまいます(T_T)

なので、筋力トレーニング、有酸素運動、食事制限の、

三位一体が、筋量の減少がみられず、

安静時のエネルギーの低下させることなく維持できるのです。

今日も読んで頂きありがとうございましたm(__)m

2010年5月27日木曜日

オススメのテレビ番組!!

おはようございます。
"Around40"にして学生パーソナルトレーナーの三宅です。

普段あまりテレビを見ない私ですが、
 
録画してまでも見てしまうテレビ番組があります。

テレビ朝日「そうだったのか!池上彰の学べるニュース」

この番組は、新聞やニュース番組で取りげられている、

経済のこと、政治のこと、海外のことなどを、

池上 彰さんが、分かりやすく丁寧に説明します。

ごく当たり前に使われている言葉でも、
           (経済の専門用語など)

知らないことが多々あります。

この歳にもなると、恥ずかしくて、今更「なにそれ?」とも聞けず・・・

自分で調べても、難しく書かれている書物が多く、

頭の中は「チンプンカンプン?」・・・

しかし、池上 彰大先生は、

それを、子供でも分かるぐらい丁寧により細かく説明してくれます。

恥かしいことなんですが、

私は、新聞をあまり読みません。

以前は、新聞を購読してましたが、

専門用語が多く挫折してしまいました。

この番組に出会って、また新聞を読もうかな思えるようになりました。

もう少し、池上 彰大先生のもとで勉強させてもらい、
      (そうだったのか!池上彰の学べるニュースで)

近々、また新聞を読み始めていきたいと思います。

毎週水曜pm8時からやっております。

是非、ご覧あれ!!

目からウロコです。

今日も読んで頂きありがとうございましたm(__)m

2010年5月26日水曜日

慣れ親しんだ?間違った姿勢、動きを正す!!

こんにちは。
"Around40"にして学生パーソナルトレーナーの三宅です。

悪い姿勢や間違った動作が起こるのは、

脳に記憶されている、長年培った間違ったプログラムが、

筋肉に指令を出しているからです。

本来、「コア」を働かせて、背骨廻りをしっかり固め安定させた状態で、

手足を動かさなければいけないのです。

しかし、間違ったプログラムが記憶されている人は、

背骨廻りを安定させないまま、いきなり、手足を動かす大きな筋肉の力で、

動作をしてしまいます。

「コア」を働かせて背骨を安定する前に、手足が働いてしまうのですから、

背骨はグラグラなままで、動作を繰り返します。

そうすることによって、背骨の関節に負担がかかり、

腰痛、肩こり、怪我などを誘発しやすくなります。

何とかこの悪い姿勢や間違った動作を改善したいですよね!!

安心してください!!

それを正す方法があります。

ズバリ!!

自分で正しい姿勢、動作を意識的に覚え込ますことです。

意識的から無意識に変わったときに初めて、

脳にある間違ったプログラムを正しいプログラムに、

書き換えることが出来るのです!!

ですから、他人の力(マッサージなど)を使って、一時的に改善されても、

また元に戻ってしまうという、悪循環なサイクルの原因は、

ここにあったのです!!

本当に改善したいのであれば、

脳にある、古い間違ったプログラムから新しい正しいプログラムを、

自力で書き換えることをお勧めいたします。

興味のある方は、どしどし連絡お待ちしております。

今日も読んで頂きありがとうございましたm(__)m

2010年5月25日火曜日

コアコンディショニング講習2日目

おはようございます。

ブログ更新記録がまた途絶えてしまった
"Around40"にして学生パーソナルトレーナーの三宅です。

今日も学校をサボって、講習会に行って参ります。

学校を2週連続でサボってしまうので、

かなり遅れを取ってしまう・・・

今日は帰ってから、しっかり勉強したいと思います。

今日も読んで頂きありがとうございました。